新しい令和の時代がスタートしました。私は2回目の元号が変わる体験を
したわけですが、昭和から平成になった時の厳粛な雰囲気とは違って、事前に
発表されたことでもあり、穏やかにその瞬間を迎えられたと感じております。

弊社も5月から35年目を迎え、益々変化を先取りし、お客様へのサービス
向上に取り組んでいかなければならないと、気を引き締めております。

引き続きご愛顧いただきますよう、宜しくお願い申し上げます。

 

                令和元(2019)年5月

                ソフトム株式会社

                代表取締役   山科 俊治